\sum k^4 などの高次の和の公式
着眼点(k+1)^5-k^5 の和をとる方法で導けるが、覚える必要はない。
ポイント後回しでよい理由:教科書の公式は k^3 まで。k^4 が要る問題はまず出ない。例外:「\sum k^2 の公式を導け」型の証明が出る大学なら、同じ方法(恒等式 (k+1)^3-k^3=3k^2+3k+1 の和)を練習しておく。
着眼点(k+1)^5-k^5 の和をとる方法で導けるが、覚える必要はない。
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